スカイの妻
断捨離
「物」の断捨離はこの1年~2年ある程度形になったので、これからは「過去の嫌な思い出」の断捨離をしたいかな。30代の時に傷ついたことを今でも生々しく思い出して悲しくなったり、腹立たしくなったりするので、その「生々しさ」を断捨離したいです。そんなこともあったし、忘れはしないけど、私は今は今を生きているから、そっちを全力で満喫するわと。
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ストローハット
退職してから衣類や食器は徐々に処分しましたが、本がなかなか捨てられません。大好きだった昭和のドラマの山田太一や倉本聰のドラマの脚本集や藤澤周平の文庫本など。私がいなくなれば誰も読まないだろうとは思うのですが・・・。
どうしょう!?
年齢的なことなのか、それとも私の個人的なことなのかはわかりませんが、紙に書かれた物はなかなか捨てられない。本とか以前の勤務先の研修時のノート等々。服等はもう着ることはないと思うと、サイズ的にも直ぐに捨てることができるのですが・・・。
たんぽぽ
多いのは趣味の道具、どう処分しょうか、なければ製品は作れない。新たに買うものといつも悩みます。でもまだまだやれるぞーっと飛ばし、断捨離するのなら、胸の中の嫌な荷物を整理して捨てようーそして、残りの人生をいっぱい楽しんで、やりたい事のいっぱいの私。頑張るぞー 十分月日はあるだろう。
アンパンマン
コープ葬祭施設見学&終活相談会の人形供養で、長い間気になっていた雛人形をお願いしました。僧侶の方が長時間丁寧に供養してくださいまして、子どもの無事成長のお礼を言うことが出来ました。物品配達だけでなく、お世話になり、ありがとうございました。これからも色々の形でお世話になると思いますが、宜しくお願い致します。
阪神タイガース
原点に戻り、仕事が長く続くようにしたいです。仕事が長く続かなかった点が、今年の断捨離したいものです。そして来年は、仕事で輝くことができる年にしたいと思います。
なし
食器、衣類
いもむし
不要な家電、壊れた家電をそのつど捨てていればよかったと思います。めんどくさいがかってしまい、おきっぱなしにしてしまいました(汗)。まとめて処分したいです!!
浜ちゃんママ
断捨離 色々とありすぎて困りますが、やはり洋服ですね。娘が買ってくれたメーカー物の服はサイズが大きくてそのままハンガーに吊るしてありますが、捨てられないですね。
すてられません
一度にやってしまうと絶対に「いやぁすてんかったらよかった」って必ずといって良い位必要になるのはなぜだろう。有ったって思いが強すぎるのか?捨離はせず、整理整頓にします。ダメかなぁ。たっぷり時間は有るけれど、気合いが不足していたナァと振り返って反省、猛省です。
年令も年令なので終活もかねて断捨離を急いでしましたが、急ぎ過ぎてあとから捨てなかったらよかったと思うこともありました。図書館で「捨てなくても大丈夫」という本を読んでからは無理に捨てなくてもいいと思えるようになり、購入する前に本当に必要か考えるようになりました。しかし高齢になればなるほど、体力がなくなるので、自分のペースで断捨離していきます。一番断捨離したいのはおなかの脂肪です。ハハハ…。
おくり
断捨離したいもの(軽くしたい!!) 〇まだきると思いおいてある服 〇食器類 例えばさしみ皿・焼き魚皿・おぜんざい用・しるこ用とか 使ってもらえる所にまわしていますが…。中々大へん!!若い時いろいろ欲しくてそれぞれ買い集めたのですがー!!
断捨離したいものはたくさんあるのですが(衣類や食器)、いざ捨てるとなると、次にしようかと思ってどんどんたまってしまいがちです。
ラヴリィ・ウォンバット
断捨離って、ヨガの断行、拾行、離行が元になっていて、単に物を処分するだけでなく自分にとって本当に必要なものを見極める生き方を目指すものらしいですね。捨てるのも難しいし、新しく入ってくるものを絶つのもこれまた難しい。物への執着から離れるなんて…とナカナカ深いものがありますね。今まで、何度か節目で『捨』てたつもりですが、私にとっては『断』が特に難しいです。捨ててもつい買ってしまいます。いつになったら『離』の心境に至るものやら…トホホです。
けい子さん
今年仕事を辞めたのを機に、溜まった衣類等を断捨離しました。某お店にリサイクルに、最初のお店は買い取りの残りは持ち帰り、次のお店は全部引き取りしてくれ、わずかに収入有りで、10円のショルダーバッグ購入。ラッキーで無事第一弾断捨離終了。
すてちゃうちゃん
服 高かったから、いつか着るかも…、捨てても捨てても又増えている。残されても一番迷惑かも知れない物体。来年の目標 着ない、似合わない、窮屈な服は断捨離します。
たまやん
わが家のおせち料理
結婚してから主人の好物「数の子」と「大丸焼き」がお正月の定番になりました。大丸焼きはゆで玉子の入った丸い大きなかまぼこです。お誕生日や記念日にもあると嬉しい我が家の特別な一品です。
まりまり
実は、アンチおせち派。様々なライフスタイルから、一族が集まったり、おせちを囲んだりする時代はそろそろ終了…なんちゃって。おせち文化は残って欲しいものの、個人的には卒業したいです。
くまこ
3年前亡くなったおばが、毎年おせち料理を作ってました。私が子どもの頃から料理好き、作って皆に食べて喜んでもらうのがうれしくて、いつも手作り。栗の時期になると冷凍して、年末には「栗ようかん」。右ヒザが痛くて自転車は右足は使いません。思い出して書いてると涙がでてきました。30日までには全部準備して、31日の朝5時には起きて、おすし(のりまき、玉子まき、おいなりさん、さばずし)ほんとに全部手作り。おばちゃんは、作り始めたら何も食べずに立ちっぱなし。31日はもちろん寒いし、ストーブも付けなくて寒い中一生懸命みんなによろこんでもらいたいから毎年作ってました。赤飯、チラシずし、あのお味は誰にもできません。おばちゃんのお料理食べたい毎日です。※おばちゃんは、絶対に買ったおかずは食べません。全部手作りでした。
わがやおせちです。大阪で暮らす子どもは、自分が食べてきた味がなつかしいと言ってお正月は帰って来ます。婿、嫁、孫、ひ孫とにぎやかなお正月となります。少しずつ新しいメニューも入ります。いつまでも元気でおせちを作りたいと願っています。
あっき~な
夫婦二人の小人数家族なので2人の好きなものを少しずつワンディッシュにしていただきます。高知生まれの私ですが、両親が関西で住んでいた経験があることからかお雑煮は鶏肉とおすまし。京都生まれの夫も母親が岡山生まれということからかおすましのお雑煮。ただ、環境のちがいは「お雑煮は男が作る」ということ。私は大物の魚さばきは元板前だった父が、おせちやお雑煮は母が作っていたので「雑煮は男の役目」とは驚きました。
ラッキー
わが家のおせちは好きな物を手作りして大皿(さわち)に盛り付けて頂きます。1に黒豆(これ絶対)3日前から仕込、2にぶりの照り煮、3だて巻き、4栗だけきんとん、5根菜煮物、そして巻き寿司(もちろん手巻き)、6カニ―!(これはぜいたく品)
カプリコーン
義理父の親戚が昆布巻、のり巻、たまご巻を届けてくれ、漁師の義父の釣った魚の刺し身、煮魚。私達が食べたい具材を近くのスーパーで買ってくれて、皿鉢皿に盛って、冬だけどそうめんにネギ、錦糸卵、甘辛く煮た椎茸、すまきを色どり良くのせます。エビフライ、イカフライ、唐揚げは手作りで、台所で家族で揚げることが習慣になりました。
リロコでナロコ
中身は適当に、巻きずし、卵巻きずし、昆布巻きずし。
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