ひまわりお便り

感謝したい人 感謝の言葉

この頃は我が身も高齢になり亡き母を偲んで仕方がない。母は超高齢まで生なし人々に施しをしたりお助けマンで素晴らしい生活をしてきた。又母も私が大好きでどんな事にも寄り添っていつも一心同体の二人と言われたものだった。その母の遺影に向かってこの頃は「助けてお母さん私も年老いて淋しくてねもっともっとお話したいよー。」有難うね。

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