たんぽぽ
私が平和を思うとき
何もない日々が一番欲しい。可愛い家族が一人増えました。この曾孫が幸せな日々が過ごせますように、何もない暮らしが続くことを願うばかりです。
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たまやん
戦争の本、テレビ、映画などを見るたびに、今が平和で幸せであると思います。ふつうに仕事や学校に通えて、食事ができて、病院で治療を受けることができる。あたりまえのことですが、平和でない時は、これらが全てとまっています。ふつうの生活こそ平和だからこそできることだと思います。
タローのお母ちゃん
私の父は独身の時、先の大戦で中国へ出征し負傷して足が片方不自由でした。父は戦争の話をよくしてまた言いゆう…と思ったこともありましたが、今ではもっと聞いたらよかったと思います。 私が中学3年生の時学校で、何のために勉強をするのかというアンケートがあり、保護者も書きました。父は「2度と戦争をしないために勉強をするんだ」と書き、同級生がそれはおかしいんじゃないかと言い、担任の先生が戦争と平和の授業をして下さいました。よい思い出です。60年前のことです。
百日紅
ウクライナの攻撃に対し、プーチンが放った一言。「テロには屈しない」耳を疑いました。最初にテロを犯したのはプーチンお前だよ!テレビのプーチンに物を投げそうになりました。
小春のばあば
戦後生まれのバァちゃんですが、戦争だけは絶対にダメです!!だれも幸せになりません。世界のアチラ・コチラの国々のトップといわれる人達が争う事が多くなってきていますが、戦争だけはだれも幸せになれません。勝負ではなく世界の皆が幸せになれる(本当の幸せに)ための知恵比べを世界中のトップの方々に考えていただきますように、私達ひとりひとりも小さくても平和のための種まきを…。
あっき~な
毎年8/6.9にはテレビで平和集会がとりあげられる。小学生の時は投稿日にあたり、体育館で平和学習が行われ、映画やパネルディスカッション、体験者の講話などを聞き、折り鶴を作って広島や長崎に送ったりもした。今は大人になり思い出の中で平和を学んだなぁと思うだけだが、本来、健康を思ったり体の気遣いができること自体が平和だと思う。平和でなければまず生命を守ることが先になる。ダイエットをしたり、体調を気にしたり、人生に楽しみを持とうとすることが 平和である証拠だと思う。
なでしこ
世界中の人々が争いをやめ 世界平和を祈れば きっと平和な世界が来ると思います。
なし
何と言ってもおいしい物をゆっくりと味わって食べる時です。今、ガザで起きている事は絶対に許されないことだと思います。小さな子どもまで飢えて死ぬなんて!やなせたかしが生きていたらカンカンに怒ると思います。戦争は一般の人にとって何も良いことはありません。
めぐみ
俳句を少しかじった時の季語のない句 おどろきでした。 「戦争が廊下の奥に立ってゐた」(渡邊白泉) 戦争は季節も感じることが出来ず、日常の中、心の中から生まれてくるのだと思ったことでした。今 平和だと言い切れないことが悲しいです。
クラブチーママ
子どもや孫が家に集まり、一緒にお寿司やお刺身を食べている時「あ~しあわせ!!」おいしい物が食べられる、皆が集まる場所がある、皆がにこにこ笑顔、本当にしあわせです。こんな平和な時がず~っと続きます様にと願っています。
まりまり
「2025わたしたちの平和宣言」にあるように、平和な日常は穏やかなものです。ある意味「戦争」は「映え」ます。ショキングで心を揺さぶられ、思考が停止してしまうことがあります。今年は昭和100年、戦後80年と言われています。戦争を体験した方々が少なくなっています。穏やかな日常は、ぼおんやりしているうちに失ってしまうかも知れません。一人ひとりが考え、学び、話し合い、語り継ぐことがとても大切だと思います。
毎日食事がとれて、お風呂に入ってさっぱりする。すべき活動をクリアし、アイスコーヒーとスイーツを食す。犬の散歩をしなければならないので、2時間前に痛み止めを飲み、足腰のしびれと痛みに対処。雨が降らないので、毎日夕暮れに40分かけて水やり。日常を送ることができる。汗をかいても大丈夫。風呂があり、クーラーもある。終末に向け変わらね日々を消化していける。平和な憲法「憲法9条」があるから。