スカイ
南海トラフ地震に備えて家族で決めていること
・日中ならばほぼ確実に別々の場所で被災するだろうので、生き延びた際におちあう場所を決めておく。 ・持ち出しバッグの中身や備蓄の場所を知っておく。 ・〇〇にいる時はどこに逃げる、△△にいる時はどこに逃げる等、よく行く場所周辺の避難場所を決めておく。また実際に歩いてみる。
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れんぎょう
特にありませんが、元気なうちだととにかく山に逃げる。 でも山遠いな~!!!津波(10m)がくれば終りかも…
クラブチーママ
近くに避難所があり、揺れがおさまったら、そこに行こうと話してます。広い駐車場もあり、車で寝れればと考えています。食糧・水等も置いてあるので、役場からも近いので大丈夫と思っています。 ※3月になってからつくしが出始め、はかまを除けて、ゆがき、卵とじをしようと思っています。おいしいんです。
み~ちゃん
家族がバラバラでそれぞれが別の場所で、南海トラフ地震が来た時に、何日経とうが何カ月経とうが、絶対にここで集まろうという場所を決めています。被害が出来るだけないところで、基本的には一カ所。火災などで焼け野原状態とになっていた場合は、もう一カ所の所へ集まる事にしています。年に一度は確認し合っています。時々一人だけ違う場所になっている時もあるので、確認し合うのは大切です。
ストローハット
災害に備えて水や缶詰は備蓄していますが、自宅に居ることを想定しているので、外にいる時の連絡など話しておく必要があると感じています。
むむママ
我が家は子どもたちが小学生の頃から災害時、どこにいても ①各自その時一番高い場所に逃げる ②災害後、落ち着いて、お互い無事であればその地の災害本部に〇時に必ず行く ということを確認しあっています。
けいちゃん
令和6年1月1日、能登半島でおこった地震。東日本、神戸淡路、熊本他地域で発生している。他人ごとではない!とまだまだ安気なところもあり、買いだめしててもあちらこちらに置き、水も食材も賞味期限が切れたりと!この際だから大事な薬、ティッシュ、充電器、ラジオ、食材、簡単にできるトイレ用品、備品を買うようになりました。生協さんで買っています。足腰が弱くなって歩行困難です。自分の身体は自分で守るべきで、必要以上に人の手を借りずにすぐに持ち出せるよう用意しています。海辺なのでとても心配です!
たんぽぽ
高齢者二人となり ①この場から離れる、避難場所へ行く ②余裕があれば避難バッグを背負う 夜でないことを願います。そして自分たちが自力で逃げ出す事が出来る事を願い体操をして体を動かす掛け声を続ける。
なでしこ
取り敢えず小学校に避難するようにしていますが、何分右手足が不十分で手助けが必要です。どうなることやら…、家族が来てくれるまでどうしようもないです。
だんご3兄弟
我が家は、万が一動ける時はとにかくその場からできるだけ高い所へ避難すること、そして橋が壊れて会えない時は、一つの手段としてNTTの伝言ダイヤルにて無事な事を入れて、LINEが使えるようになればそれで連絡を取り合うように話し合っています。もし、母(私)に何かあっても大丈夫なように非常食も備蓄して、子どもたちに保管している所を教えてあります。できることなら来てほしくないし、もしきたとしてもみんなが無事であることを祈りたいです。
いずみん
いつも家族が一緒の場合ばかりではないので、子どもも結婚してバラバラなので携帯のGPS機能を活用して現在地をシェアしています。動く揺れた後は、高台へ逃げる事を決めています。
竜
我が家は一戸建て。すぐ後ろが山になっていて、2階が寝室なので、夜中の場合、揺れたらすぐに屋根から山に逃げます。いつも靴をベッドのそばに置いています。